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真夏の炎

雨ばかり続く14日夜秦野市南矢名の瓜生野地区の伝統行事「瓜生野百八松明(うりゅうのひゃくはったい)」を見に行ってきました。雨が心配でしたが、なんとか降らずに無事に行われました。(ai)

この行事は、昨年地元クラブの会長さんが写真を出されたんです。
それを見てぜひ来年は、と思っていたんです。
会長は良い写真を撮っておられたので今年は来ないだろうと思っていましたが、私より1時間も前に行って陣取っていました。
小田急の東海大学前からバスで10分くらいのところで行われる行事です。
20170814 AI ①20170814 AI ②20170814 AI ③
①翌日の新聞記事です。②7時過ぎ近所の住民が集まりだしました。③公道を通行止めにして

20170814 AI ④20170814 AI ⑤20170814 AI ⑥

20170814 AI ⑦20170814 AI ⑧20170814 AI ⑨

20170814 AI ⑩20170814 AI ⑪20170814 AI ⑫

④~⑫の『ぶん回し』が老若男女によって行われました。

Comment

smallwoods says... "真夏の炎"
aiさんこんばんは。
昨日は横浜方面では雨が降り続き、野球の試合も中止になったくらいでした。
やはり同じ県内でもだいぶ違うんですね。
それにしても、恐ろしいくらいの迫力ですね。
これだけの火を振り回すんであれば、昨日みたいに湿っていたほうが火事にの心配がなくてよかったかな、なんて思ったりしてしまいました。
モチロン、長時間露光ですから三脚をセットしての撮影だと思います。
データがわかりませんが、シャッタ速度は1~2秒程度でしょうか。
2017.08.16 17:51 | URL | #- [edit]
kanji says... "真夏の炎"
いいですね、迫力があります。また綺麗でもあります。
人間、炎に魅了されるのかもしれませんね。
場所取りはどなん感じだったのでしょうか、TAKT会で行けるような人でだったのでしょうか。
⑪、⑫がいいですね。
2017.08.17 10:29 | URL | #- [edit]
ai says... "真夏の炎"
Smallwoodsさん、kanjiさん、コメントありがとうございました。初めて行った奇祭、撮影し甲斐がありました。ぶん回す松明の先端がはずれて観客の方に飛んで来て大騒ぎしたり、上部に電線が走っていたりと何事もなく終わったことが奇跡のような祭でした。
ぶん回しが始まる2時間ほど前に陣取りましたが、画面でお分かりかと思いますが狙った先にはガードレールが有ったり、外されたミラーのポールが有ったりで決して良い場所取ではなかったように思います。シャッタースピードは、1/80秒から1.6秒です。Aモードで撮ったもので狙っての値ではありません。ひたすらシャッターを切りました。もちろん三脚を構えてのことです。ぶん回しを行う場所は、田舎の公道を通行止めにしての開催のためそれほど広くありません。昨年の新聞記事では約200名の観客と出ていました。今年は多分天候の具合で昨年より少なかったのではないかと思います。TAKT会の撮影会としては、ちょっと遠いのと時間が遅いので難しいかと思います。kanjiさんにほめていただいた⑪⑫は、ちょっとしたテクニックを使いました。今度お会いしたときに。
2017.08.19 17:05 | URL | #- [edit]

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